授業が続くよどこまでも

大学院社会人コースの場合には一つの授業は一週間で基本的に終わりになります。全部で100分授業を14コマで2単位。なので、月曜から土曜日まではプライベートでほぼ何もすることができません。その上に、授業が終わると基本的にはレポートが出題されるのでそれも書く必要があります。

提出はだいたい授業終了後1ヶ月以内という感じですが、その授業が2,3と毎週のように続いていくとさっぱり時間が取れなかったりします。

まさに、先週からずーっと続いている状況が今の状況です。ちなみに日曜日も毎日曜日に入るタイプの授業を取っていたりして本当に毎日が学校の日々。結構体に応えます。

ちなみに、授業も一人の先生でずーっと行うタイプの授業もあれば、外部の客員教授を交えて2,3人で一つの授業を行うタイプのものもあります。この後者の場合にはそれぞれの先生の評価の合算値がその授業の評価値となるため、それぞれの先生に対してレポートを出す必要があったりします。
分量自体はそれほどでもないのですが、違ったテーマに対してそれぞれ書くので意外と面倒。。。

まあ、暇を見つけてやっていくしかないのですが、結構きつかったりします。授業を取る際にはそのあたりも考慮して履修計画を建てないといけないですね