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恒例の夏キャンプ

夏休みが終わりました。
今年の夏は,オーシャン東九フェリーで,東京から四国を往復するつもりでしたが,なんと,8月8日の台風のせいで,フェリーが欠航。。。残念ながら,四国ツーリングを諦めることになりました。

そこで,どこにもいかないのは,流石にアレなので,以前お世話になった,松原湖高原オートキャンプ場に行ってまいりました。8月13,14日での1泊2日。
松原湖高原オートキャンプ場は,歩いて行けるくらい近くに,日帰り温泉があるため,非常にお気に入りのキャンプ場です。とは行っても2回目ですが。。

朝いそいそと出かけて,ついたのが,昼過ぎの1時ころ。途中雨に見舞われるという,なんかいやーな予感。この予感が的中しました。
予報では,晴れのち曇りだったのですが,どうやら,中部から関東まで不安定で,雨雷が午後からずーっとみたいでした。そうとは知らずに,ついてとりあえずテントを張ることに。

テントを設置した後から本格的に雨模様。バイクで来ている人もいるようですが,どうしているのでしょうか?隣でバイクで来てテントを張っている人は,タープを持っているようで,雨でもなんか余裕な感じでエンジョイしている感じ。

こちらは,タープを持っていないので,雨が降って来たら,テントにこもるしかありません。スマホで天気を確認をこまめに行っていたのですが,どうも夜まで降り続ける模様。

仕方がないので,温泉に入って,持って来たタブレットで,アマゾンプライムの映画を見て過ごすことにしました。あらかじめ映画をタブレットにダウンロードしておいたので回線が悪くても問題ありません。流石に山の上なのであまり回線は良くなかった模様です。

夜に晴れることを期待して,焚き火用の炭を調達して来ます。テントの管理棟で売っているのでとりあえず買っておくことに。

晴れたのが暗くなり始めた夜7時頃。まあ,ずっと雨よりはマシでした。
焚き火をしつつ,ワインを一本。キャンプ用にモバイルスピーカーを買っておいたのは正解でした。音楽を聴きつつぼんやりします。

酔っ払ったので寝ることに。

翌日は打って変わっての快晴。
いつもキャンプの時は5時くらいに目がさめるのでさっさと支度をします。
ビーナスラインまで足を伸ばしても良かったのですが,なんか疲れてしまったのでそのまま帰宅しました。

後日談
次の日いそいそと,モンベルのタープを買いに行った自分の姿がありました。

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バイク 用ドライブレコーダ を買う(3)

先日購入したVSYS M6L。まだセラーとのやり取りがいろいろあるのですが,使えそうなので,バイクに取り付けることにしました。SDカードは余っていた64Gのものを使います。サンディスクのやつなので安心。
Ninja650の電源はこちらのブログを参考にしました。感謝。

まず,取り付けの前に下準備をします。ヒューズボックスからの電源は

こちらのヒューズ電源から取り出すのですが,どうもケーブルがシート下まで届きそうにないのであらかじめ延長ケーブルを作成しておきます。

長さは適当。まあこんなくらいかなという感じで作成しました。また,電源の+側のケーブルもギボシ端子で加工しておきます。

ヒューズボックスはカウルを外してすぐに見つけることができました。こちらのブログを参考に同じ個所のヒューズを置き換えます。

先ほど作成した延長ケーブルを先端に取り付けて,カウルの隙間を通してシート下までもっていきます。

次に,前用カメラを取り付けます。最初分からずにカウルを半分まで外したのですが,カメラのケーブルをフロント側から通せばいいことに気づき,ケーブルを強引に通します。先ほどのヒューズボックスの近くを通してそのままシート下まで。

こんな感じで通すことができました。
また,前のカメラはこんな感じで貼り付けます。

次に,電源を取り付けるのですが,先ほどの延長ケーブルの先のギボシ端子に,電源ケーブルの加工した+側のギボシ端子をはめ込みます。次に,マイナス端子をバッテリーのマイナス端子に取り付けます。

電源を取り付けるととりあえず動作確認をします。取り出したヒューズはエンジンをかけないとONになりませんので,エンジンをかけて本体にランプがつくことを確認します。そしてWIFIでカメラが動作しているかの確認。問題ないようです。

最後は,後ろカメラを取り付けるのですがこれがどこにするか悩んだところです。結局,シートから取り出すような形で,リアボックスの下側に取り付けることにしました。

これで完了。最後はケーブルをきれいにまとめてシート下へ。

明日さっそく,カメラテストに出ることにします。

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バイク 用ドライブレコーダ を買う(2)

先日買った,VSYS M6L。届きました。Aliexpressは詳細に追跡できるので,今どこに荷物があるのか調べることができます。ebayで買ったものは,トラッキングナンバーが発行されるのですがほとんど更新されていないのでどこにあるのかわからなかったのに比較すると非常に便利です。
ちなみに買ったのはこれ

結局,届いたのが7月4日。2週間くらいで届きました。で,さっそく開けて中を見てみると,中国語と英語のマニュアルが入っています。中国語はさすがに読めないので,英語のマニュアルを見ながら,いじってみます。

最初に書いているのが,本体と,同封のUSBケーブルを使用して,電源が入るかどうか確認しろとのこと。早速やってみましたが,これがなぜか全く無反応。マニュアルには,USBをつなぐと,WIFIのESSIDが見えると書いているのですがさっぱり。。。

もしや不良品?ということで,セラーにコンタクトを取ります。投稿すると,何やら自動の返信が決ます。FAQがあるのでそれを見ろとのこと。全く的外れなので,こんなんじゃないので助けてくれ!と再度投稿。
返信がすぐに来ました。メイン電源がついているか?ちゃんとスマートフォンをレコーダの近くに置いているかとのこと。

しょうがないので,VIDEOをとって証拠としてアップします。最初はYoutubeにアップしたのですが,よくよく考えてみると中国からはYoutubeはアクセスできないとのこと。
というわけで,探しました。中国版Youtube。Youku.comというサイトだそうです。このサイト,登録しようにも中国語しかないのでさっぱうりわかりません。
ここで便利なのがChrome。ほにゃくしてくれる機能がありますので,これを駆使してようやく登録完了。Youtubeよりもいいのが,動画にパスワードがかけれるところ。
パスワードとURLを投稿して,動かねーよと言っておきました。

返信はすぐに来るのですが,こんどは,アダプタが悪いんじゃないかとのこと。写真を送れとのことなので,使っていたipadの写真を送ります。
すると今度は,ipadのアダプタを使わずに,モバイルバッテリーでやってくれとのこと。

いちいち苦情が多いです。しょうがないので,同様に動画を撮って送ることに。面倒なので,ついでに12vアダプタで電源をとって確認もしました。すると,なんと動くではないですか?

どうやらUSBケーブルが壊れているようです。
まあ,USBケーブルは使わないのですが,一応,新しいのを送ってくれとの投稿をし,とりあえず終了。
ちなみにすべてのセラーとのやり取りは英語ですが,セラー側の英語も結構ブロークン。こちらもブロークン。まあ,意思疎通はできるようです。

まだ終わっていないので,支払いOKのボタンを押してないのですが,来週返事を待ってから考えます。

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バイク 用ドライブレコーダ を買う(1)

1月に買ったNinja650。今月はまだ乗っていないのであまり走行距離が増えません。確か、先月末地点で1500kmくらいだったような。。

先月は、Giviのキャリアをつけたのでだいぶ装備が揃ったのですが、最近流行りのドライブレコーダーを購入することにしました。
色々評判を調べたところ、日本ではAmazonで取り扱っているDV188という機種が人気だそうで。
毎度おなじみebayで値段を早速確かめたのですが、1万1千円程度。あまりamazonで買うのと変わりません。あんまりドライブレコーダ は安くないですね。

ちなみに車用のドライブレコーダ は二千円くらいから様々に揃っているのですが、やはりバイク 用は数が出ないのかあまり安くはありません。最も安い防水の前後カメラのドライブレコーダは4000円程度。あまり評判も書いていないのでどんなものかちょっとわかりません。

ebayを調べていて気を引いたのがVsys C6という機種。結構コンパクトで、値段も七千円程度。ただしこの機種は、720pの解像度らしくあまり画質が良くありません。Youtubeにも動画が結構上がっているのですが、まあ、それなりの品質。

これにするか?と思って調べたところ、aliexpressというサイトで5800円くらいで売っているのを発見。よく見るとメーカーが直販しているようです。しかも今はセール中とのこと。

2、3日悩んで、結局買ったのが、Vsys M6Lという機種。こちらもセール中+割引クーポン+Aliexpressの初回クーポンで、合計1万5000円ちょいで購入。この機種は、画面がない代わりにWifiで繋いでスマホで画面を確認するタイプ。どうせ本体は防水でないのでシート下に入れるしかないので、画面のないタイプで十分。画面のあるタイプはM6という型番で1万3千円ほど。

Aliexpressは誰かが購入するたびに国名付きで表示されるのですが、結構各国から購入されている模様。特にセール中はそこそこ売れているみたいです。

20日の夜にポチってさて、いつくるやら。楽しみです。

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Ninja650にキャリアをつける(2)

イタリアから届いたキャリア4117fzはアームが2本だけ入っており、ベースとなる部分は付属していません。これを見越していたわけではないのですが、ベースはあらかじめ購入しておきました。

届いたキャリアと、それに合わせて買っておいたGIVI箱とM5Mベースとバイクカバーです。

パーツは全部揃ったので早速つけることにします。キャリアをつけるには13のスパナと6Mのレンチが必要になります。

まず、キャリアをつけるために、リア下部のボルト穴の蓋を取ります。全部で4箇所

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説明書通りに、まずはキャリアをつけるためのベースを取り付けます。小さいプレートをワッシャーをかましながらねじ込みます。意外と固い。。

こんな感じで両側に取り付けます。

次に、ベースにキャリアを取り付けます。これはボルト2本で取り付けるのですが、裏にナットをかませる際に、スパナで押さえておかないとくるくる回るので押さえてしっかり締め付けます。


取り付けた後はネジ穴に蓋をします。

両側を取り付けるとこんな感じ

ここに、M5Mベースを取り付けます。GIVI箱にも汎用ベースが付属されていたのですが、こちらの方が丈夫そうな感じです。

ベースを取り付けた後、ネジ穴に蓋をして完了。

全部で小一時間ほどで終了。

天気が良かったのでこの後宮ヶ瀬までテスト走行して来ました。

特にぶれることもなく問題ありません。

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Ninja650にキャリアをつける(1)

1月に購入したNinja650 2018 KRTカラー。ずっとシートバックで運用していたのですが、やはりシートバックだけでは積載も悪いし、キャンプツーリング用のバックもつけることができないくらい、引っ掛けるところがありません。

そこで、以前のXJ6でも使っていたキャリアをつけることにしました。キャリアは純正のものもあるのですが、やはりここはGIVI。GIVI箱をつけるにはこのキャリアがもってこい?ではないでしょうか?
とはいいつつ、純正品は1万5千円以上する上に、バイク屋にまでつけてもらいに行くのも面倒ということで、ネットで色々調べたところ、GIVIの4117FZが使えるとが判明。Z650用らしいのですが、当然兄弟社であるNinja650にも使えるとのこと。こちらのサイト、非常に参考になりました。

上記のサイトの方はebayで購入したとのことですが、ebayで調べたところ、送料込みで1万7千円以上するものばかり。時期が悪いのでしょうか?色々調べたところ、motostormというサイトから購入できるとのこと。こちらのサイトで購入したというブログもそこそこあるので信用できそうです。

で、これをポチったのが4月26日。ブログに書かれている人の話ではすぐに発送してくれるとのことなので、期待が持てます。

ポチった後、2週間ほどしても音沙汰なし。作業中という表示のまま。仕方がないので、メールで問い合わせてみたところ、今製造中で来週受け取ったらすぐに送るとのこと。。
品切れなんですね。。。

で、首を長くして待つこと、3週間。ようやく発送された模様です。Fedexからメールが来ました。
しかしここからが結構長い長い。

結局Fedexが受け取ってから配達まで1週間。結局受け取ったのが5月26日。まるまる1ヶ月かかりました。値段は送料込みで1万4千円ほど。国内では販売していないので仕方ないといえば仕方がありません。ちなみに送料は39ユーロとのこと。本体自体は60ユーロ程度なので、8千円といったところでしょうか?

Fedexでの長旅の記録をつけておきます。

つづく

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新しいサーバきたる

JAISTの3つあるスパコンの一つが新しくなりました。
PCClusterという,まあ,どちらかといえば,すごいというよりはつかいやすいサーバというもの。ちなみに1番すごいのが,約1年前に入れ替えられた,Crayのスパコン。これは世界ランキング300位くらいのいいもの。1万以上のCPUがあるそうで。
今回入れ替えられたのが,GPUがあるスパコン。以前はGPUノードが4つ?しかなく,いつも誰かが使っていて使えたものではなかったのですが,今回はGPUノードが追加されています。
Tesla P100が積んであるノードが8台。なので合計12台使えることになりました。ちなみに以前からあるものはK40というチップのもの。

余談ですが,アマゾンのGPUインスタンスでp2.xlargeというものがあるのですが,これがTesla K80とのこと。これで1時間$0.9なのでそこそこいい値段。こちらによれば,K80とP100は約倍くらい性能が違うとのこと。

で,早速使って見ました。Pythonはちょちょっとコピーしてインストールし,ちょっと環境変数の設定で戸惑ったのですが,なんとか完了。サンプルのMNISTを動かしたらあっという間に終了。
ただ,GPUノードのジョブは最大2日間でKILLされてしまうのであまりにも重い計算はできそうにありません。

とはいいつつ,LSTMを使った計算を昨日から流しているのですが,どうやらまだ半分程度しか終了しておらず,困ったことに。時間的な制約もあるので,計算ロジックなどどうするか考えないと。

しかし,こんないいマシンがタダで使い放題。授業料分を取り返すのはすぐかもしれません。

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中間審査

JAISTでは終了する半年前に中間審査という,進捗の発表会があります。
こちらを提出するといわゆるリーチをかけた状態ということです。

一方,あと半年しかないというのに,まだ全く結果が出ず。ということで今回の中間発表は見送り?
まあ,長期履修も出しているのでいいのですけどね。。

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Ninja650の初オイル交換

1月に納車されてようやく1ヶ月,ようやく500kmほど走りました。
1ヶ月点検を行おうと思い,バイク屋へ電話をしたところ,予約でいっぱいとのこと。

さすがゆーメディア湘南店は顧客が多く混んでいるようです。電話で確認したところチェーン店
でも受け付けてくれるとのこと。
ということで,近所のユーメディア相模原店で予約。次の土曜日に予約が取れました。
あと,カワサキは1ヶ月点検の時に,送られてくる1ヶ月点検チケットとメンテナンスノートを持って来る必要があることを念を押されました。ホンダのCB400やヤマハのXJR1300も新車で購入したのですが,その時にチケットを渡したような記憶はありません。カワサキ特有でしょうか?

あと,カワサキは慣らし運転が他社とは違い,800kmまで4000RPM,1600kmまで6000RPMとのこと。他社だと1000kmで終わりだったような気もしますが何か作りでも違うのでしょうか?
まあ,言われた通りにしておけば間違いないので,慣らし中はゆっくり目のスピードで走ることにします。Ninja650だと4000RPMの6速は80kmなので,高速では端っこの方にいないと結構怖い目にあったりします。

1ヶ月経ったので,オイル交換をすることにしました。自分でやってもいいのですが,Ninja650はセンタースタンドがないのでちょっと面倒くさいということもあり,ナップスで行うことに。
ナップス座間店はつい最近できたばかりのお店で,いかにもアルペンの跡地に作ったお店なので,ピットが1階の昔階段かエレベータだかあったあたりを改造してピットにしています。

オイルは量り売りのWORKSのもの,0.1リットルで200円弱。結構高い。自分で交換する時にはカストロールの4リットル2千円ちょいのものを使うのでめちゃめちゃ高く感じます。
フィルターも初回ということで交換。これがまだ出て1年ちょいのバイクのため,オイルフィルター適合表に載っていません。。
いつも思うのですが,車にしても同じように1年くらいでは適合表に記載されてくれません。なぜなのでしょう?エンジンの型式なんてそうそう変わるもんじゃないのでさっさと適合表に載せて欲しいのですが,なかなか適合表のメンテナンスはしてくれないようです。

いろいろ店に調べてもらったりして,ベスラのSF4005が適合するとのこと。XJ6もこれなので,ほとんどのこれくらいの排気量ならば同じ形なのでしょう。

オイル交換をしてもらってもほとんど違いが分からず。

まあ,今後は1年ごとにこれくらいの時期に交換しますが,メンテナンススタンドでも買って自分で交換することにでもしますか。

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Nijna650カスタム

先週の日曜日,きたばかりのNinja650。まだ全然走っていないのですが早速カスタムすることにしました。

カスタムといってもやはりこの寒い中,グローブだけではきついのでグリップヒータ をつけることにします。というのも,朝一番で宮ヶ瀬までひとっ走り。非常に寒く,気温計は0度?本当に?というくらい寒いということで,指先は麻痺状態。

以前はKRANの電熱グローブを使っていたのですが,これがもう5,6年ほど使っていることもあり,とうとう片方のグローブが暖かくならなくなってきました。
そのため,使うわけにもいかず,普通の冬グローブでの運転と相成り,久しぶりにつめたーい思いをしました。

ということで,早速二輪館までひとっ走り。ついた時にはまだ開店前。10時30分からなのね。
開店と同時に入店し早速エンデューロのグリップヒーターを手にしてレジへ。どうやら他の客も開店と同時にダッシュしたのか,作業開始は11時半からとのこと。
あと,5mmほど短いと言われたのですがまあよしとしましょう。
グリップヒーターのセンサー?スイッチ?をどこにつけるかということで,ちょうどハンドルの真ん中あたりに貼り付けてもらうことにしました。

途中,グリップエンドが固くて抜けませんということで,無理やり外して新しくすることに。これも別途4千円弱かかりました。
ということで工賃込みでホットグリップ 取り付けに2万弱。とグリップエンドが4千円弱ということで,合計2万4千円ですか。

結局作業終了が2時30分ということで4時間待ち。あまりにも暇なので店内の商品を全て覚えてしまえるくらい見まくりました。
その中でも電熱グローブはやっぱり高くて,全部で3万くらいしそうな勢い。以前買ったKRANのもそれくらいしたかもしれません。

グリップヒータ以外にはRAMマウントのスマホホルダーをつけることに。こちらのサイトを参考に買ったのがこれ。

これに,RAMマウントをつけます。ベースとアームは以前持っていたものを流用し,iPhone8 Plus用にこちらの大きなものを購入。

この一個小さいやつも持っているのですが,iPhone8Plusを手帳ケース付きで挟むとほんとギリギリ。

とりあえずはイイ感じになりました。