月別アーカイブ: 2015年4月

みんなの味方、ソフマップ

2年ほど前に購入したiMac 2012 Lateの梅モデル、売却しました。というのも、そろそろHDDモデルだと起動も遅く、メモリ8Gじゃちょっと使うのにも厳しいという状況になってきたので、MacBookProに買い換えるか!ということでとりあえず売却することにしました。

売却するのもいろいろ方法があるのでしょうが、まあ、家からも一番近いSofmapに持っていくことにしました。こういうこともあろうかと、箱類は全て取っておいたので、バックアップを取って綺麗に拭いた後に箱詰めをします。なんと箱を開けると、モニターに貼り付けてあったフィルム状のものなどもきちんと取ってありました。マウスやキーボードを包んでいた白い紙でできた袋なども。。詰めるとまさに買った当時のままのようになります。

これを持って行ったのですが、査定に3時間ほどかかるとのこと。預けて、とりあえずヨドバシなどを散策に行きます。iMacは売ってしまうので、サブ機のMacBookAir11を当面使うことになりますので、その準備も必要となってきます。

調べてみるとモニターをつなげてシェルモードなるものでデスクトップと同様に使っている人が多いこと多いこと。。なるほど、ということで自分もモニターを観察することにしました。Dellの4KモニターP2415Qがいいかなと思ったのですが、なんかデザインがイマイチ。。。ちょっと悩むことにします

3時間ほどして、ソフマップの査定結果が出たのですが、なんと79000円とのこと。ほぼ満額なのでしょうか?ちなみに本日は買取査定価格アップということで、72000円の査定額に10%アップということでこの金額とのことでした。実はこのiMac当時価格コムの最安値で買ったので89000円だったのです。ということは2年強使って1万円で済んだという計算になります。さすがアップル。値崩れが全然していません。あと2年前は結構円高だったのでもともとの値段も安かったということもあります。

気分が良くなったところで、ソフマップの人に軽く聞いてみると、ソフマップMacのCTOモデルを店頭で受け付けているとのこと。しかもポイント5%還元!!

これは素晴らしいということで早速注文。MacBookPro13Retinaの竹16Gメモリを21万円!!!!で注文。ちょっと気合が入ります。現金で買わないと5%つかないということなので急いでセブンイレブンで下ろしてきます。

注文したあとは、モニターを選別します。いろいろ探したりネットを調べたり、結局ソフマップで安売りしていたASUSの古いモデルを購入。23インチIPSでそこそこいい感じのものを購入。先ほど発生したポイント+1万今日でゲット。

なんだか今日はソフマップの日でした

 情報セキュリティスペシャリストを受けてみた

先日の日曜日は日本全国的に情報処理技術者試験春モードの日でした。Facebookをみても結構知り合いの人は受けていたようです。まあ、皆さん受けるのですよねぇ。

ほとんど勉強していなくて、今回は受けるのやめようかなぁと思ったのですが、せっかくお金も払ったことだし、午前1も免除だし、まあ、暇だから受けるか、ということで行ってきました。

電車を乗り継いで30分くらいでたまプラーザに到着。国学院大学が会場とのこと。国学院ってこんな郊外にもあったのですね。少し歩くとキャンパスに。周りを見ると何号館も結構あったりしてそこそこ大きい感じです。

会場はどうやら情報セキュリティスペシャリスト以外にもソフトウエア開発技術者や基本情報もいるみたいでした。

始まってみると1、2割は空席が。。まあ何か重要な用事があった人が多いのでしょう。問題を見ると、意外とわからん。午前2で落ちてしまうのか?一瞬顔が青ざめます。3回くらい見直しつつ適当に埋めていきます。午前2って時間が短いのですよね。40分しかない。。。

午後は適当に問題をみつつ、埋められそうな問題を選択して埋めていきます。まあ、全然勉強していなかったので受かるかどうかもさっぱりわからないのですが、楽しめる感じでの受験でした。

さっさと帰りたかったので、午後2は速攻で解答用紙をうめて3時30分には離脱。

 

久しぶりに受けたのでなんだか疲れてしまいました。次も何か受けるかな

MacBookAirにParallelsは普通に動く

勘違いしていました。

MacBookAir 11inch 2013モデルを持っているのですが、やはりMacOSだけではちょっと困ったことになる場合があるので、Windowsを使おうと試行錯誤していました。

最初はやはりBootCampでWindowsを入れてみる。という定番の行動。まあ、これは普通に使えるのですが、ディスクが明確に分割されるので128Gモデルですと、半々似とると中途半端に残ったり、足りなかったり。。。

あと、Bootcampは同時に使えないので(当たり前ですが。。)意外と不便だったりします。そこでシームレスに使えるParallelsVMWareなどが候補になってくるのです。ディスクを有効に使いたいがためにこちらに仮想ディスクを入れて使ってみることにしました。

USB3.0対応 マイクロUSBメモリー : RUF3-PSシリーズ | BUFFALO バッファロー

が、これが結局は全くのダメダメ。あまりにも遅くて立ち上がったとしても、仮想Windows上では何するにしても遅くて遅くて。。。。

しばらく悩んでいたのですが、ググって調べたところ、このUSBはベンチマークがあまりにも悪いとの書き込みが。。USB3.0でも書き込み、読み込みが遅すぎると話しになりません。

そこで、内臓ディスクにコピーし使ってみたところ。。。。

なんと、それほど違和感なく普通に使えていたりします。メモリはMBAに4Gしかないので1.5Gしか与えていませんが、意外と問題なし!

仮想環境って遅くて使いものにならないという先入観はちょっと当てはまらないようです。

余談ですが、最近のVMWare(Fusionではない)にもシームレスモードなるものが搭載されており、ParallelsCoherenceと同じように、WindowsMacが全く意識することなく同じように使えたりするのを発見しました。ベンチマークは取っていないので早いかどうかわかりませんが、無料のVMWareでシームレスモードが使えるとなると、有料のものは今後分が悪くなってくるでしょう

 

 

 

 

X-Twelveの次のモデルはいつ?

そろそろヘルメットの寿命がやってまいりました。

5年前のGWに買ったX-TWELVE。通常は3年と言われるヘルメットの寿命ですが、どうも日本ではSGマークの条件のため3年となっているようです。現にアメリカで同じSHOEIのモデルなんかは、製造後7年、使用開始から5年が保証期間ですよ。というふうに記述されています。

ということを信じて今の今まで5年間使ってきました。まあ、週に1回もかぶらないのでまだまだヘタっているわけではないのですが、だいぶ傷ついてきたのと、そろそろ買い替えてもいいかなと思っているので、買い換えることにしました。

ただ、X-TWELVEは発売からもう5年以上立っていることからそろそろ次のモデルが出るのではないか?と言うもっぱらの噂です。次のモデルが出れば型落ちとなるので、バーゲンが期待できますもんね。

実際、X−TWELVEが発売された際には、X-11は最終的には3万円近くまで値下がりしていました。といってもサイズがSSとかそういう極端なやつでしたけど。

まあ現状でも最安値は4万2千円程度と結構安いかもと思えば買ってもいいかもしれませんね。ちょっと調べたところやはりREDSUNが一番安そうです。ここではたまに買ったりするのですが、特に問題もなくきちっとした対応なので信頼できるかと思います。

ということでポチっと押すのも時間の問題でしょう。ところで古いヘルメットって粗大ごみでいいんだっけな?